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金額(漢数字)
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仕入れや外注の前に、注文内容を書面にしましょう。品目、単価、納期を入力すれば、承認欄つきの発注書をPDFで取引先に送れます。
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金額(漢数字)
登録もアップロードも不要。書類はあなたのブラウザの中に保存されます。
タブを閉じて翌日開いても、そのまま続きから。作った書類はすべて一覧に残ります。
文字検索もできる鮮明なPDFを、A4またはUSレターで。印刷にも向いています。
自社情報・ロゴ・税設定・振込先が、次の請求書にそのまま引き継がれます。
発注書は、買い手が売り手(発注先)に商品やサービスを注文するための書類です。何を、いくつ、いくらで、いつまでに納品してほしいかを記載します。発注先が受け入れると、その注文の合意内容の根拠になります。
「発注書」と「注文書」は、どちらも買い手が出す同じ役割の書類で、呼び方の違いと考えて差し支えありません。表題は「注文書」などに自由に変更できます。発注先が受注を確認する書類としては、別に「注文請書」が使われることもあります。
発注書を残しておくと、誰が何を注文し、誰が承認したかの記録になり、後から届く請求書との照合にも役立ちます。下請法(2026年1月からは中小受託取引適正化法)の対象となる取引では、発注内容を明示することが法律で求められます。対象かどうかや必要な記載事項は、公正取引委員会などの案内でご確認ください。
| 発注書 | 請求書 | |
|---|---|---|
| 発行者 | 買い手(発注者) | 売り手 |
| 発行時期 | 納品の前 | 納品の後 |
| 伝える内容 | これを購入します | この金額をお支払いください |
| 番号の用途 | 注文の管理 | 支払いの管理 |
発注書・納品書(検収記録)・請求書の3つを照合してから支払うと、数量不足、単価の食い違い、二重請求を支払い前に防げます。
発注書を受け取った側は、請求書の「注文番号」欄にその番号を記入しましょう。先に金額を提示する必要があるなら、見積書を送ります。
はい。登録不要で透かしも入らず、発注書はあなたのブラウザの中にだけ保存されます。
どちらも買い手が注文内容を伝える書類で、呼び方の違いです。表題は「注文書」に変更することもできます。
「PO-0001」のように重複しない連番にするのが一般的です。新規作成するたびに番号が自動で1つ進みます。
支出を承認する権限のある人です。PDFには承認者の欄があり、依頼した人は「担当者」に記入します。
はい。どの通貨にも対応し、書類の言語を英語・日本語・スペイン語・ドイツ語から選べます。
マイ書類に一覧で保存され、検索、CSVの書き出し、別の端末へ移すためのバックアップができます。